単純明快!なぜか盛り上がってしまう昔ながらの野球拳!

野球拳といえば子どもでも知っているゲーム。

それをスーパーコンパニオンと遊ぶオトナ用の宴会ゲームに仕立てた野球拳。

知らない人はいないはずですが紹介しておきましょう。

■単純明快だから盛り上がりやすい野球拳。

「野球~す~るなら~♪」という歌と一緒にスタートするのが、宴会ゲームのトップスターとも言うべき野球拳ゲーム。

昔からずっとあるゲームだけれど、これをスーパーコンパニオンの女の子たちと一緒にやると、最初から盛り上がってしまうという不思議なゲーム。

ジャンケンをして負けたら服を脱いでいくだけ。

その単純明快さがウケているのです。

■ズルしてみせる後出しジャンケンも演出で。

「スーパーコンパニオンとの遊びに火をつけるなら野球拳がいい」というのは、お遊び上級生の諸先輩たちのご意見。

宴会ゲームとして半世紀近くも君臨しているのは野球拳だけです。

ときには後出しジャンケンをしてズルしてみせるのも、盛り上がり演出の常道です。

「いや~ん、ずるーい!」なんて、スーパーコンパニオンの女の子たちも、神対応して脱いでくれちゃったりします。

・おすすめ記事:https://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20170920/TokyoSports_771859.html

■宴会ゲームは盛り上がることが第一。

野球拳のジャンケンだって、普通にやっていてはノリノリにはなれません。

スーパーコンパニオンと遊ぶ宴会ゲームなのですから、普通じゃないジャンケンを工夫してしまいましょう。

後出し、オマタ出し、タマ出しジャンケンとか、ネーミングを考えただけで、やり方はテキトーでいいのです。

そのいい加減さも盛り上がりの演出。

楽しみましょう。